尾崎建設株式会社

先輩インタビュー03

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将来土木一本で勝負したい。学びの多い毎日です。

福原 佑弥

2020年11月入社 土木技術者(見習い)

専務の熱い思いに
共感し、ほとんど
直感で入社を決意

高校卒業後、一度高知を出てUターンで尾崎建設に入社しました。もともと実家が土木建設会社のため、土木の世界は身近に感じていました。将来を考えるにあたり、自分もやはり土木業界に関わりたいと思い、建設業界の人材育成のセミナーに参加しました。そこで尾崎建設が歴史あるしっかりした会社であること、尾﨑専務の建設業界の魅力を発信していきたいというメッセージに強く惹かれて、入社を決めました。

想像以上に進んでいる
ICT。土木業界は
確実に進化している

入社してまだ1カ月ですが、先日ICT(情報通信技術)の研修旅行に参加してきたことがとてもいい経験になりました。子どものころ実家で見てきた現場と今は想像以上に違っていて、重機などの自動化が進んでいることに驚かされたところです。土木業界に抱いていたイメージがいい意味で覆されたと思います。まだまだ勉強中ですが、今は機械を扱うことが面白く、一日一日を新鮮に過ごしています。

現場は常に緊張感に満ちていて、
刺激のある毎日。

現在、河川しゅんせつの事業に関わっていて、現場で朝から夕方まで仕事をしています。技術者、作業員の先輩方から教えてもらうことが多く、雰囲気もとてもいい中で過ごしています。尾崎建設は安全面にとても配慮しているのが特徴で、労働安全コンサルタントが入り、アドバイスを受けています。以前、土木業界は危険なイメージだったと思いますが、可能な限りきつい、汚い、危険なイメージを排除しているので、興味のある方はぜひ現場を見て欲しいですね。