尾崎建設株式会社

先輩インタビュー01

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50年、100年先にカタチが残る誇り高い仕事

藤本 昌治

2012年4月入社 土木技術者

同じ現場は
ひとつもない。
だから毎回やりがいを
感じます。

土木技術者として尾崎建設で8年勤務しています。現在は堤防の補強工事の現場監督をしています。土木技術者は、作業工程のプレゼン資料作りに始まり、現場周辺の方、役所との交渉や書類作成…まわりの人の信頼を得ていきながらひとつひとつ作業を進めていきます。どの現場も事情が違うので、経験を生かしつつも毎回現場に応じて頭を使うことも多い仕事です。それだけに、やり遂げたときの達成感はひとしおです。

自分の意見が
通りやすい、
風通しのよい社風。

月3回、役員と技術者による工程会議があり、そこで意見交換をしています。尾﨑社長をはじめ、専務も社員の声に耳を傾けてくれ、とても信頼感を持っています。現場にも足しげく通ってくれて状況をよく見て問題点を共有してくれるのは、大きすぎる会社ではなかなかないこと。とても面倒見のいい会社だと思います。

女性でも活躍できる現場。
先入観を持たずぜひ見てほしい。

この仕事は、現場で経験を積みブラッシュアップしていくことが何より大事。経験値は問わないので「やる気のある人」にぜひ加わってほしいです。意外かもしれませんが、他会社では女性も活躍しています。尾崎建設でも女性をバックアップする体制が整っていますから、性別問わず仲間になってもらいたいです。